予備校にいつから通うのがベストなのか

自分は焦る事なく試験と向き合えて、見事志望校に合格

予備校に通う時期はいつからが良いのか | 学習方法を習得すれば勉強が楽しくなって良い循環が生まれる | 自分は焦る事なく試験と向き合えて、見事志望校に合格

時間の有効活用を行えるようにもなる為、遊ぶ時間も作ることができます。
遊ぶ時間を作れることで、ストレス発散できたり友達との交流を深めることができてまた勉強を頑張ろうという活力にもつながります。
予備校や進学塾などには1年間のカリキュラムの中で試験対策に漏れがないようにスケジュールが組まれています。
また受験生の進捗状況に合わせたカリキュラムを組めるように事務スタッフもいますので、個々の能力にあった学習ができます。
全国各地に多くの予備校や進学塾があるためどこを選べば良いか分からないという方も多くいます。
まずは住んでいる地域や最寄駅から近いところを探す方が良いです。
遠いところだと移動時間がかかるため勉強に割く時間が減ってしまいます。
通う時間帯によっては満員電車で移動しないといけない事もあり、無駄に体力を消耗してしまいます。
そんな状況を3年間も続けていたら身が保ちませんので、近くにある場合は近くで通う方が良いです。
教室の特色も知っておく必要があります。
例えば英語が苦手で点数を伸ばさなければいけない状況なら、英語に特化した教室を選ぶべきです。
インターネットなどで調べているだけではその教室の特色を知るには限界があるため、体験入学をして実際に授業受ける方が良いです。
体験入学は1週間ほど実際の授業を受けることができるため、自身の苦手分野を克服できる教室かどうかを見極めることが出来ます。
この体験入学はほとんどの教室で行われているので是非活用してみるべきです。
3校の体験入学を活用して実際の授業の進め方や雰囲気、先生の教え方や自身の苦手分野を克服できるところかどうかを見極めて1つの教室に入る事を決められました。
そしてその教室で約3年間しっかりと学習を進めて学力向上させて、更に自信をつけた状態でセンター試験に臨むことができました。
周りが焦っている中自分は焦る事なく試験と向き合えて、見事志望校に合格することができました。

昨晩編入講師と情報交換する中で良い示唆を得たので共有です。

✔️予備校や編入に強い学校の生徒の中で、「編入楽勝やん」というムードが悪い意味でできつつあると感じる
✔️合格者による楽に合格できたという「武勇伝」が噂の種
✔️実際合格者は苦労しているが、そこを語らないだけである点に留意したい

— ルイス@大学編入Trask中の人 (@TraskLewis0204) 2019年2月22日